こう地震が続くと

小松左京さんのあのSF小説を

否が応でも思い出してしまう 

 

その続編を図書館で見つけたので 

一気に読んでしまいました 

 

 

 

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領土をなくしても日本国は存在していて 

各地に散らばった日本人は日本人気質を発揮して 

辛苦をなめ 警戒されながらも 日本人として生きている 

 

さらに teraの大きな変化が人類を襲う 

そこで~

やはり日本人が世界を救うことになるんですよね (^^)

 

 

蛇足ながら

執筆者は左京さんじゃないんですよ (=^^=)