神話の里から~想いつくまま

はるか~神話の里から  謎解き~大好きな出雲人が 他愛もないことを書いてます(^_-)  まごっち~ビートルズ~ものづくり~陶芸~ダビンチ~田んぼ etc.

七輪陶芸-14回目造形

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久しぶりに、造形、粘土細工をしました。

このまえ失敗したもののリベンジ!

とにかく、よく乾燥させることですかね。

28日に焼けるかな

この前つくった陶印というそうですが、

素焼きして、今回始めて使ってみました.

面白い感じになりました.(自画自賛 笑)

やっぱり、反転しなくちゃいけないですね! (あたりまえだけど)

あたりまえに気づかないところ、しょうがないね、まったく!

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JR の 鬼瓦

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きょう、お客人を 駅まで むかえにいった。

ちょっと時間が有ったので

周辺をぶらぶらしていると

駅舎のほうは、例のごとく合理化で

完全に閉鎖されていて、さびしいかぎり。

出入りも、フリーという感じ

それにもかかわらず、タクシーが待っているという構図

どう考えれば良いんでしょう。誰が乗るんだろう?

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そこで見つけました!

ほんとう大発見という感じ。

JR は、やはり JR でした。

腐れても鯛ですね!

鬼瓦まで JR のマークが!!

まあ、親方日の丸という感覚、変わらないようです......

下の写真は、特急 やくも の通過写真です。

頭がちょん切れちゃった.(苦笑)

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巴里 1

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5月だったと思う。

長い飛行機の窮屈な旅のあと、巴里に降り立った。

白夜 で、夜の11時を回るのに、明るく 子供が遊んでいた。

これが 白夜か?!

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1日間 off ができたので、ホテルで、ガイドを頼んだ。

あいにく 日本語ガイドは空いてない。

しょうがないなあということで、英語のガイドをたのむ。

中南米系のおばさんのガイドと

中国人これもおばはんたちと一緒に回る。

予め、ルートが決めてあったらしく

ただ、ルーブルでおろしてくれ

ということだけは約束できた。

どこをどう案内してもらったか

今覚えていないけど

騎兵隊(馬に乗っていたから)のパレードに立ち会えて

ガイドが、あんたたちは運がいいわ!とのこと。

確かに、格好いい。

姿勢よく、馬にまたがって

房の付いたぼうしをたなびかせパレード

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古い荘厳な教会

パリの街を見渡せる高台にあり、

ゆっくりと、見学というか

お参りということになる。

中は、暗くて

荘厳な雰囲気で

とても観光気分では、いられない雰囲気.

まあ日本で言えば、お寺ですから.....

という感じで、ルーブルで降ろされてしまった。

なにかわざわざルーブルまで運んでやったというような

態度だったので、仕方なくチップをやるか と思い

ポケットにあった 沢山の小銭を

着くまで握り締めていたら

汗で濡れたようになってしまった。

それでも、めげずに 

渡したら、意外にも喜んでくれて

拍子抜けというようなこともありました。

次回、巴里 名所を思い出しながら

載せたいと思っています。

ナマステ Ⅳ

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10年前、いや今でもそうかもしれませんが、

まちには、道路には、あふれる人人,,,,,

車、車、車..........

とにかく、うじゃうじゃ  である。

車は、町のなか、郊外 どこでも

とにかく、スピードを出して走る。

(車、道路ががたがたなので実感速度がやたら速い!)

そして、急停車の連続......

そして忘れていけないのが

クラクション!!!!!

とにかく、クラクションを辺りかまわずならす!

トラックなんかは、荷台の後ろに クラクション OK!

なんて書いてある始末

とにかく 喧騒 の インド

である。

車は、とにかく修理して使う。

日本だったら、二、三回くらい廃車になった車が

現役で走っていた。

逆に、修理技術がすごいのかも。

道路沿いには、パーツ屋が並ぶ

純正かどうかわからないが、

見掛けはそれらしきものが並んでいる。

車で移動する時、

タクシーの上等は、クーラー付であるが、

一般の車は、もちろん無い訳だから

夏は、窓を開けて走る。

窓から気持ちのいい風がはいりこんでくる。

と思いきや、とんでもない!

熱風がはいりこんでくる(苦笑)

挙句の果てに

スコールが降り出してきた!

さあ困った! 暗くなるし

前が見にくいというより見えない?

な、なんと!

ワイパーが  ない!

.......(絶句)

そこはインドです。

焦ることなく

運ちゃんが、おもむろに

手にワイパーらしきものをもち

ほんとうに 手を フロントガラスの前に 出し

それで拭く 撫でるというか......

まあというような有様で、

非常に たのしい 

そして 本当に熱気、活気あふれる...インドでした。

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写真は、インド製の腕輪

コーヒージェリー

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ココログのメンテが一日早く終わったとのことで、

長い一日が終わった感じ。

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よめさん作のコーヒージェリー をいただきながら

ブログ更新します。

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コーヒーはよく飲みます.

一日何杯だろうか?

ビールは、いちにち 一杯 で満足だけど!

 

世界で もっとも 美しい ところ

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戦国時代に発見され、

徳川幕府を支え続けた

石見銀山

その当時、ヨーロッパの地図にも

大きく載っていたという。

世界遺産 登録 しようという事で

がんばっている担当者の話を聞いた

世界遺産調査選定の為に、外国人が視察にきたが

(正確には、来て頂いたという方が、正しいだろうけど)

その裏話を...

世界遺産とかそういったことを決める委員会では

ヨーロッパ、特に イギリスの 発言力が強いとのこと

産業革命は、自分たちがやったということが

遺伝子に組み込まれているとのこと

だから、その関連する事柄では

迎合するわけではないが、

もちろん、歴史を変えるわけにはいかないが

その範囲内で、表現を変えるとかを、したらしい。

また、ヨーロッパ人は、深い緑(森林)に弱いということで、

(確かに、EUなんかにいくと、深い緑は少ない。)

石見銀山があるところは、大森というところで、

字のごとく、鉱山があった割には、森が深く残っているので、

それをアピールするとのこと。

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その調査団の一行を、

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出雲大社につれていき、

真名井という

森深き雰囲気で、清水の湧き出るところへ

つれて行ったところ 

そこから動こうとしなかった らしい

彼らが言うには

「The most beautiful place

in the world」

「世界でもっとも美しいところ」

ちょっと、かんがえさせられた エピソードでした。

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